2008年1月アーカイブ
室温: 5〜13℃
くうたくんの温度: 15℃〜22℃ (21時現在)
総重量 2440g (1昼夜後の減量:170g)
27日/生ごみ 330g (餃子 5コ、野菜など)
28日/生ごみ 220g (イカの内臓、茶殻、コーヒー糟など)
「くうたくん」の状況はこれからも時々お伝えしていきまーす!
この数日間の生ゴミぱくぱく実験をグラフにしてみました。
グラフはここをクリックしてください。
↓ 過去のブログ
生ゴミぱくぱく実験 その4 (2008年1月26日)
生ゴミぱくぱく実験 その3 (2008年1月25日)
生ゴミぱくぱく実験 その2 (2008年1月24日)
生ゴミぱくぱく実験 その1 (2008年1月23日)
くうたくんの温度: 15℃〜22℃ (21時現在)
総重量 2440g (1昼夜後の減量:170g)
27日/生ごみ 330g (餃子 5コ、野菜など)
28日/生ごみ 220g (イカの内臓、茶殻、コーヒー糟など)
「くうたくん」の状況はこれからも時々お伝えしていきまーす!
この数日間の生ゴミぱくぱく実験をグラフにしてみました。
グラフはここをクリックしてください。
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生ゴミぱくぱく実験 その4 (2008年1月26日)
生ゴミぱくぱく実験 その3 (2008年1月25日)
生ゴミぱくぱく実験 その2 (2008年1月24日)
生ゴミぱくぱく実験 その1 (2008年1月23日)
室温: 4〜14℃
くうたくんの温度: 15℃〜23℃ (19時52分現在)
総重量 2595g (1昼夜後の減量: 805g)
追加投入の生ゴミ重量: 合計 15g
◎ 使用済み天ぷら油 15cc
◎ 生ごみ追加なし
今日は805gも減量しました。
くうたくんは夜も休まず、ご苦労さん。

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生ゴミぱくぱく実験 その3 (2008年1月25日)
生ゴミぱくぱく実験 その2 (2008年1月24日)
生ゴミぱくぱく実験 その1 (2008年1月23日)
追加投入の生ゴミ重量: 合計 15g
◎ 使用済み天ぷら油 15cc
◎ 生ごみ追加なし
今日は805gも減量しました。
くうたくんは夜も休まず、ご苦労さん。
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生ゴミぱくぱく実験 その3 (2008年1月25日)
生ゴミぱくぱく実験 その2 (2008年1月24日)
生ゴミぱくぱく実験 その1 (2008年1月23日)
電気を使わない生ゴミ処理器「くうたくん」。
アースラブ酵素入りの竹チップを入れる事で、酵素の働きで生ゴミを分解します。
「くうたくん」の詳しい説明はこちら。
今日から「生ゴミぱくぱく実験」と題して、分解の様子をお伝えしていこうと思います。
《くうたくんスタート!》
室温: 10〜16℃
くうたくんの温度: 15℃〜22℃(21時現在)
くうたくん+竹チップ重量: 1800g(以後、竹チップは追加する必要はありません)
生ゴミほか投入したものの重量: 合計 2970g
◎お湯 700cc (含水率/およそ 39%)
◎生ごみ 450g
菊菜の根 1束、シメジへた 1/2、白菜へた 1/4、ポンカン皮 1/4、
アボガド皮 1、卵の殻 3個、コーヒー糟 4杯分、茶滓など

◎使用済み天ぷら油 20cc

生ゴミを入れたらかき混ぜる。
生ゴミは見えなくなりました。

アースラブ酵素入りの竹チップを入れる事で、酵素の働きで生ゴミを分解します。
「くうたくん」の詳しい説明はこちら。
今日から「生ゴミぱくぱく実験」と題して、分解の様子をお伝えしていこうと思います。
《くうたくんスタート!》
室温: 10〜16℃
くうたくんの温度: 15℃〜22℃(21時現在)
くうたくん+竹チップ重量: 1800g(以後、竹チップは追加する必要はありません)
生ゴミほか投入したものの重量: 合計 2970g
◎お湯 700cc (含水率/およそ 39%)
◎生ごみ 450g
菊菜の根 1束、シメジへた 1/2、白菜へた 1/4、ポンカン皮 1/4、
アボガド皮 1、卵の殻 3個、コーヒー糟 4杯分、茶滓など
◎使用済み天ぷら油 20cc
生ゴミを入れたらかき混ぜる。
続く...。