「エコT」入荷しました。酵素を配合した竹チップが、コンポスト母材として抜群の効果を発揮します!

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「酵素活性液」入荷しました!

導入時おとどけする「コンポストクイック」の代替品として使用ください。
酵素の力で、分解を促進し、力を発揮します!

ユーザー様には試用品をお届けしています。
ぜひお試しください!


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きゅうりの収穫

鹿がこないように中庭で、きゅうり・トマト・バジルを栽培しています。
トマトは花付が悪くまだ実ができません。


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収穫したバジル。

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畑の贈りものをフライパンの中へ。
ピーマン、取りこぼしのちいさなジャガイモ、一日一本収穫できるきゅうり。


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緊急トイレ その2 

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被災地ので生活をされている皆さまに、ご提案させていただいております「緊急トイレ」。
よりよく使っていただくために、改善点を探しながら試験的に使用しております。

大便の後は5分くらいは臭気がします。窓を開けるなど通気が必要です。バケツに保管中は、新聞紙でふたをしておくと、ほとんど臭気は分かりません。(ただし、鼻を近づけると不思議な臭いがします)
※取り出しは、直接大便に触れないよう注意が必要です。

やはり、臭気を出さないためには、攪拌で空気を取り込み微生物に分解しコンポストにすることが一番ですが、水洗トイレが使えない被災地での緊急トイレとしては、お役に立てていただけると思います。

オシッコはまだ、気温が低いので臭気が発生していませんが、そろそろ処理します。

◎ 使用開始3月24〜26日(室温10〜13度)、29日使用再開

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緊急トイレの作り方

東北地方太平洋沖地震において被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

被災地でも作れる「し尿分離による緊急トイレの作り方」をご案内します。

阪神淡路大震災のときには、水の流れなくなった水洗トイレに大量のウンチが溜まってしまい、バケツの水(少量)で流し続けた結果、「つまる」「あふれる」の問題が頻発し、避難生活がさらに過酷なものになったと報告されています。

トイレが使えない場合には、すくなくとも「大」と「小」を分離することで、処理が簡単になり、臭いを軽減することができます。

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くうたくんの温度

昨日フライパンの汚れを入れた、「くうたくん」の温度を計ってみました。

昨日(21日)の室温・日中15~16度。
本日、朝の室温は7度でした。
そして「くうたくん」の中身の温度はなんと、22度!
室温より15度も上昇しています。

フライパンも綺麗に...

この寒い冬も元気で頑張っています。
フライパンの汚れを「くうたくん」が食べてくれます。
この日は、天糟スプーン1杯と茶殻、コーヒー糟を投入しました。

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ティッシュペーパーできれいに 後は水洗いだけ。

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テイシューペーパーも一緒に「くうたくん」の中へ。

『生ごみ110番くうたくん』の開発者である環境カウンセラー・藤本倫子氏が、平成22年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰の環境教育・普及啓発部門を受賞されました。
学校現場や数多くの市町村へ『生ごみ110番くうたくん』を紹介し、「生ごみ減量」の普及活動から、地球温暖化防止への功績が認められました。

環境省のホームページはこちら


現在は佐賀市で生ごみ110番体験道場を運営されています。

生ごみ110番体験道場〜こだまの里〜
佐賀県佐賀市富士町大字古湯字矢櫃(ヤヒツ)3-1
お問合せ・見学予約:藤本環境オフィス FAX: 092-511-7777

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※写真をクリックすると大きく表示されます。


今年の畑がすっかり荒れたままになっていましたが、そんな草茫々の中からジャガイモとなんきんを見つけました。

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Sun-Mar社のコンポストトイレ(バイオトイレ)の紹介ビデオです。


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